株式会社マルユウハウジー 統括部長 宮里忍 様
株式会社マルユウハウジー様(所在地(本社):沖縄県浦添市城間3丁目3番10、代表:當眞 嗣史氏)は、レントライフ株式会社(本社:長野県長野市栗田2007、代表取締役会長:浅川 透)の提供する『ジャパンマンスリ―システム(マンスリ―事業DX化 一元管理システム)』を活用し、マンスリーマンション事業効率化と生産性の向上、多角的展開を目的とした新たな運用を開始しました。
マンスリーマンション事業において、契約書作成や請求書発行といった膨大な事務作業に加え、「各拠点の数字が本部からリアルタイムで見えない」という経営管理上の課題を抱えていました。事業の多角的な展開と生産性向上を目指し、管理から集客まで一元化できる『ジャパンマンスリ―システム』の導入をご決断いただきました。
※本記事は実際に弊社システムをご利用頂いた体験談とご感想を元に記載しています。
Q. 導入前は、どのような課題を抱えていましたか?
マンスリー事業の運営において、特に困っていたことや解決したかった業務課題について教えてください。
A. 事務作業の膨大さと、「数値が見えない」ことによる予測の難しさです。
課題は大きく2つありました。ひとつは契約書や請求書の発行といった日々の事務作業が膨大だったことです。
もうひとつは、本部から各拠点の数字がリアルタイムで見えなかったことです。 特に一番困っていたのは、「売上の予測や稼働の予測が立てづらかった」点です。現状の数字を把握するのに時間がかかり、経営判断に必要な予測を立てるのが非常に困難でした。
Q. 導入後、どのような効果を実感されていますか?
事務作業の負担軽減や、課題とされていた「数値管理」の面で変化はありましたでしょうか。
A. 本部での数値管理・分析が楽になり、拠点間の共有もスムーズになりました。
導入後は以下の3点で大きな効果を実感しています。
Q. システムを使ってみて、「ここが助かっている」というポイントはありますか?
機能面だけでなく、運用面やサポート体制など含め、評価いただいている点があれば教えてください。
A. 何より「サポートが丁寧」であることです。
機能が充実しているのはもちろんですが、導入して特に良かったと感じているのは「サポートが丁寧」な点です。
システム導入時は不安なことも多いですが、丁寧なサポートがあるおかげで安心して運用できています。現場のスタッフにとっても、困ったときに頼れる存在があるのは非常に心強いです。
マルユウハウジー様、貴重なお話をありがとうございました!
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